韓国で家族のためのパン、ごはん、おやつ
by tejisekki
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久々、絵本
先日図書館に行って借りてきた絵本のなかで
久々に私たちにヒットした絵本がありました。


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こちらはすいかプールを描いたアンニョンタルさんの作品
「할머니의 여름휴가(おばあちゃんの夏休み)」
色鉛筆のタッチがとても優しくて、人の表情もかわいいです。

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孫が訪ねて来て、海に行ってきたお土産に
巻貝をおばあちゃんにプレゼントします。
その巻貝、不思議な巻貝で中からいつのまにかカニがでてきて
その次はおばあちゃんの犬がカニと一緒に吸い込まれ
おばあちゃんまで吸い込まれて、海辺へ。


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こんな絵を見ていると夏が待ち遠しくなるし
海に行きたくなります。
実際は苦手なんですけど・・^^;


アンニョンタルさんの本は字がとても少ない分
絵で多くのことを語ってくるような気がします。
細かい描写なんですが「あ!」と驚くようなところ
思わずくくっと笑ってしまうところ。
これからの本も楽しみです。




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そしてお次は「구두전쟁(靴戦争)」
物々しいタイトルですが
要は、母と娘の戦争。
赤いピカピカのエナメル靴を買ってほしい娘と
運動靴以外の靴なんて普段の生活に必要ないと思っている母。
そう、まさに我が家でも繰り広げられるやりとりです。


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台詞が、もう本当にそのまま。
「他のオンマたちはみんな買ってくるねんで」


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「そんなに羨ましかったら、その家に行って住んだら!」


誰もが経験したことのあるこのやりとり。
字と絵で見ると面白いです。

娘がヒールや、ピカピカのエナメル靴にあこがれる気持ちも
よくよくわかるんですけど・・・
でも本当に娘の日常を見ていると、運動靴がいいんです!
でも1足くらいは、そういうおしゃれ靴もあったらいいんだろうな・・・



最近は、童話に偏り気味だったんですが
絵本もやっぱり絵本のよさがあるなーと感じました。






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by tejisekki | 2017-05-15 14:12 | book | Comments(0)
本を選ぶ
今回の帰省中も、図書館には3回くらい足を運び
絵本の専門店メリーゴーランドさんにも寄らせてもらいました。

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毎回の帰省で、ブッククラブの本以外にも
5,6冊買って帰るんですがそのときの本選びの参考にさせてもらっているのが
上のメリーゴーランド新聞。
毎月のブッククラブを申し込むと、無料でいただける新聞で
テーマごとに選ばれた絵本の紹介と新刊の紹介がされています。
この中で、面白そうな本をメモしておいて買っています。

あとは、以前教えていただいた福音館さんのメールサービスでチェックしたものや
今まで買った本で娘が気に入って何度も読んでる本の作者さんの他作品を買ったり
図書館で借りてきて親子共にヒットした本を買ったり。

というわけで、娘の本は本屋さんに足を運ばなくても情報収集して買っているのですが
自分の本はさっぱりですねー^^;
読みたい本のテーマはいくつかあるのに、探す時間がなく帰省して買ってこれないパターンです。
父の本でも借りてこればよかったなー。



今回帰省中に読んだ本で、一番気に入っていたのはこちら

こねずみとえんぴつ―12のたのしいおはなしとえのほん (世界傑作童話シリーズ)

ステーエフ/福音館書店

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ロシアの作家さんが書いた、昔話のような、イソップのようなお話たちです。
絵がとてもかわいらしく、この絵本を読んだあと、いろいろ真似て動物の絵を描いていました。




最近、娘といいなーと思って読んでる絵本はこちら

とっときのとっかえっこ

サリー ウィットマン/童話館出版

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赤ちゃんの頃からベビーカーを押してもらいながら散歩した女の子ネリーと、おじいさんのバーソロミュー。
二人はお友達なんですが、成長するネリーと老いていくバーソロミュー
でいつのまにか立場が逆転してしまうんですが、それでも友情はつづいていくというお話です。
娘はこの本を読んでどんなふうに感じているのか気になります。

裏表紙の絵がまたいいです^^




話はまた戻りますが・・・
最近は娘も自分で本を選んで、メモして、図書館で借りるということをやっています。
どうやって選んでいるかというと、絵本のおしまいについているその出版社から出ている絵本の一覧。
題名を見て、面白そうと思うものをメモしておいて
図書館で一緒に検索して借りるということをやっています。
教えたわけでもないのに、子どもってえらい!!

明日から幼稚園での図書の貸し出しが始まります。
また娘がどんな本を借りてくるのか楽しみです。


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by tejisekki | 2017-04-12 22:05 | book | Comments(0)
東医宝鑑
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ここのところ童話のシリーズものを全巻読んでしまうことに夢中で
あまり他の童話や絵本を借りないんですが
こちらの「東医宝鑑」は楽しく読んでました。



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朝鮮時代の韓医師、許浚(ホジュン)が書いた医学書の「東医宝鑑」を
わかりやすくかみくだいて、書いてくれている絵本です。

韓医院で聞いたり、韓方の記事なんかを読むと出てくるような内容とか
病気の予防法や指圧マッサージの場所なんかも
絵つきでまとめてくれているので
ぱっと見てわかりやすい!
娘と一緒に耳のマッサージしたり、トイレチェックしたりしています。

うちのばぁば似で、娘はよく気温差なんかで頬が紅くなるんですが
この東医宝鑑では「頬が赤いのは心臓が悪い」と書かれていて
「そうも、ばぁばもどうしよう・・・」と軽くショックを受けていました^^;

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by tejisekki | 2017-02-21 21:49 | book | Comments(2)
クリスマス準備
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いよいよ今週末はクリスマス。
娘は毎日ワクワク、浮き足立っています。

ツリーは早くに作ったのですが、ふと思い出した工作があって・・・
お肉と、明太子のトレーでステンドグラス風のものを作りました。
これは、日本の図書館で飾ってあったアイディアを頂きました。

カッターも複雑じゃない部分は娘に切ってもらいました。


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これは材料費0のリース。
キョンファ駅で娘とキャンプごっこしてたときに拾った桜の小枝を
適当に丸くならべて、木工ボンドをふりかけリースの土台を作りました。

あとは娘のコレクションの実・まつぼっくり・落ち葉をくっつけて
できあがり。
これはサンタさんが持って帰ってもいいプレゼントだそうです。
拾ったもんばっかりやけど・・・^^;






クリスマス当日の夜、前日までプレゼントの用意で疲れていた
サンタさんはプレゼントを配り始める前に居眠りしちゃいます。
その一部始終を見ていたキツネが森の仲間たちに声をかけて・・・というお話。

奥さんからお弁当はお仕事が終わってからと言われていたのに
コーヒーを飲むついでについついお弁当箱まで開けちゃうんですよねー。
そして味見のつもりが・・・というところがなんとも人間らしいというか。
娘も「えー、あかんやん!!」とつっこんでました。



そうそう、娘の幼稚園はお寺の幼稚園なんですが
クリスマス前に行事があるそうです。
でも「クリスマス会」ではなくて「サンタ祭り」(笑)
さすがにお寺でクリスマスは駄目よね・・^^;



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by tejisekki | 2016-12-19 22:08 | そーちゃん | Comments(0)
バーバーブーム
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日本に帰省する度に借りて読むのが
バーバーパパシリーズ。
私も娘くらいのときに大好きだった絵本ですが
娘も気に入っていて、楽しんで読んでいます。

ただ、韓国では絵本が絶版。
50冊のセット買いのみ可能な状態です(涙)

だったんですが、2ヶ月ほど前に鎮海図書館で新刊コーナーでバーバーパパシリーズ発見。
ほぼ全巻そろっているようです。

なので、来年度のカレンダーはバーバーパパ。
YES24という韓国のネット本屋さんで一定価格以上購入すると3000ウォンだったかな?で買えるカレンダーです。
毎月絵がとかわいいです。

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リビングの壁には娘作のバーバー一家の絵がいっぱい貼っていて・・・






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粘土でも作ってみました。
右2つは私の本気粘土^m^

キャラクターもんはあまり買ってあげないしおかない家なのに
母の好みのものはすんなり受け入れられている・・・
もうこの矛盾に娘は気付いているのかな^^;



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by tejisekki | 2016-12-01 15:03 | そーちゃん | Comments(0)
思悼世子(サドセジャ)の本
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ここのところ毎晩の楽しみになってる本がこちらの本。
去年だったか「サド」という映画で話題になった
不幸な王子、思悼世子(サドセジャ)についての本です。

韓国の歴史に興味があるんだけど、どの本を選べばいいかわからず
歴史の本をたくさん持っている娘の友達のお母さんに相談すると
ぴったりな1冊を貸してくれました。

思悼世子(サドセジャ)の不幸な結末へ至るまでの
色々なかかわる人たちの思惑、父である英祖という人となりについて
さまざまな文献を照らし合わせて、より事実に沿って書かれた本のようです。
小説じゃないんだけど、ドラマ以上にドラマチックです。

当たり前に現代小説以上に難しい部分もあるんですが
話が面白くて、続きが気になって読み飛ばして
あ、やっぱり詳しく知りたいというところは辞書を片手に読んで・・・
そんなこんなで、あと残り少し、いよいよ思悼世子の最期の部分まで来ました。




のはらひめ―おひめさま城のひみつ

中川 千尋/徳間書店

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つづいては娘の本。
この絵本、はまって出したら立て続けに3回読みました--;
お姫様に憧れる女子にぴったりな本だと思います。

『ことりだいすき』のなかがわちひろさんの絵本で
絵がやっぱりかわいらしくて、きめこまかーい。
絵の中にも隠れたお話というか、あ!となる部分があって
好きなんですよねー
最後のオチがあるとこも、二作品ともくすっとなります。


親子で読書の秋、満喫中です。
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by tejisekki | 2016-10-12 22:10 | book | Comments(0)
ケラケラ笑った本
帰省中、やっぱり図書館に何度か通いました。
借りた本の中で娘がケラケラ笑ったほんをいくつか。


ひみつのフライパン (寺村輝夫の王さまシリーズ)

寺村 輝夫/理論社

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家にも王さまシリーズの本が1冊あって、今回の帰省で2冊読みました。
そのうちこの「ひみつのフライパン」のなかの「王さまのくいしんぼう」という話が面白くて。
私も笑いをこらえられず読みました。
まつんぼ・・・、気持ち悪いよー。




キャベツくん (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)

長 新太/文研出版

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こちらは色々なところで紹介されているし
確か韓国語にも翻訳されていて、図書館でもみかけてたんですが
いつでも読めると思って今までなかなか読んでなかった本です。

ぶたやまさんの「ぶきゃー」の度にケラケラ笑う娘でした。
そういえば娘がキャベツ君を食べたら・・というテーマで絵を描いていました。
娘は足の甲がキャベツに!





ものぐさトミー (岩波の子どもの本)

ウィリアム・ペーン デュボア/岩波書店

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こちらは借りた本じゃなく、頂いた本です。
トミー・ナマケンボのめちゃくちゃな生活ぶりに笑い
なまけんぼ生活にしっぺ返しが来るのに笑い。
トミー動いてないからこんなお腹が出てるねんとばっさり。
たしかに逆さまになって服からはみだしているお腹がぽっちゃりしていました。




なきむしようちえん (童心社の絵本 24)

長崎 源之助/童心社

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こちらは笑った本ではないんですが
図書館で借りてから毎日のように読んでいた本です。
最初は慣れなくてよく泣いていたみゆきちゃん
でもふとしたことがきっかけでどんどん馴染んで・・・
引っ越してきたばかりのときの自分の姿と重なって
幼稚園生活を思い出してたんでしょうねー。

「そうは初めもこんな泣いてないし・・・
今めっちゃ楽しんでるし」と負けず嫌い発言をしていましたが
そのとおりで、帰ってきてからも幼稚園に楽しく通ってくれています。




私はやっと石井桃子さんの本を手に取ることができました。

「プーとわたし」を読んだんですが
石井さんが翻訳されていた時代を考えると石井さんのやってきたことのすごさを感じたのと
石井さん翻訳の名作を娘と一緒に読みたくなりました。

図書館についての話も出てきてたんですが
石井さんが訪れたアメリカやカナダの図書館の話
私たちが日本で通う図書館はその姿に近づいているような気がします。
というのも、私たちが図書館にいるときにあるお母さんが入ってきて
司書さんに「ハロウィンの仮装の参考になるようなお話ありますか?」と聞くと
ささっとこんな本はーと案内されていました。
訪れる子供たちと司書さんが話している姿も今まで何度も見かけましたしね。

韓国の通ってる図書館では・・・・司書さんにものすごく話しかけずらいです。
以前探している本がみつからず聞いても「パソコンで検索してください」で終わり^^;
韓国の図書館は石井さんが見てきた図書館にまだまだほど遠いかな。


日本の本がある図書館が近くにあったら、本当にありがたいのになー(涙)


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by tejisekki | 2016-09-29 11:49 | book | Comments(0)
心で読む
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幼稚園バスの時間が2学期から変わり
朝の時間たっぷりです。
音楽をかけながら、朝食後の1時間は私は家事、娘は自分の好きなことをやって
のこりの1時間は一緒に遊んだり、早めに外に出て公園でひと遊びしています。

数日前洗濯ものを干しながらちらっと娘を見ると
しずかーに本を読んでいました。
「あれ?絵だけ見てるん?
うん??これ字のほうが多い本やのに」とたずねると

「心で読んでるねん。
そう心で読めるようになってん。」と得意気。

そう、声に出さずに本が読めるようになったようです。
初めて読む本とか、台詞が多いような本は声が出ちゃうそうですが。

「心で読む」っていう表現がかっこいいなーと思いました。




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さて、明日は「我が家だけの秋夕」です。
これも名づけたのは娘^^;;
連休中に帰省するので、一足早く明日チャレをします。
食事作りはほとんど終わって今一息です。

写真は一昨日作って置いたナバクキムチ。
おいしく漬かってるかなー。
やっぱり水キムチは苦手です^^;

忘れ物なく、ちゃんと終えて、次は帰省の準備にとりかかりたいと思います。




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by tejisekki | 2016-09-02 16:54 | book | Comments(0)
かけもち図書館
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この夏のベスト絵本、「수박 수영장(すいかプール)」
幼稚園でこの絵本を読んできて、その晩すいかプールの夢を見たそう。
起きてすぐにその話をして、絵を描いていました。






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そーちゃんがいちばん好きな場面。
はしごをかけてすいかプールに上って



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すいかの皮の滑り台を滑ります。
子供がすきそうな夢のある話ですよね。
絵もほのぼのしていてかわいらしく
字が少ない分、娘がページをめくりながら説明してくれました。





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通っている図書館でもすいかプールの絵本をみつけて嬉しそうな娘です。
この夏は2箇所の図書館をかけもちしていました^^;
新しく通いだしたのは「鎮海 奇跡の図書館」というかっこいい名前の図書館
子供の本専門の図書館です。

ちょっと遠くて今まで行ってなかったんですが
この図書館の本はきれいで、いつも行く図書館よりも本の数もたくさん。
子供が読みやすい配置、かわいい展示でいっぱいで
奇跡の図書館をメインにしようと思っています。

さて、この図書館に来ると読書がとまらない娘。
気付くと2時間以上たっていて
娘の横にはずらーーーっと絵本が積みあがってる・・・

でも自分で本を読んでるので、隣で私も自分の読みたい本を読めるんです!
「本の好きな子になって、一緒に図書館でそれぞれの本が読めたらなー」という夢が叶いました。
ただ、まだ娘は声に出さないと読めないので
「しーーーーっ」という声があちこちから飛んでくるんですがね^^;;





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by tejisekki | 2016-08-11 07:34 | book | Comments(0)
おしいれのぼうけん

おしいれのぼうけん (絵本ぼくたちこどもだ 1)

古田 足日 / 童心社

最近のそーちゃんのお気に入りの本。
悪さをして、おしいれに入れられたあきらとさとしのおしいれの中での冒険のお話です。

ちょうど年頃も娘と同じくらいで
娘も幼稚園でひどい悪さをした子は
「おしいれ」じゃなくて「園長室」に連れて行かれるので
主人公たちの気持ちが痛いほどよくわかるんじゃないでしょうか。


娘の幼稚園では子供を叱る必要があるとき
担任の先生ではなく副園長先生が叱りに来たり
ひどい時は園長室に連れて行かれるんですが
何年も子供を預けている先輩ママさんの話を聞くと
担任の先生が叱るとあとあとの影響が大きいので
副園長先生が一手に悪役を引き受けてらっしゃるのだそうです。

役割分担をきっちりして教室の雰囲気とか担任の先生と子の関係に
響かないようにってことですよね。
よく考えてらっしゃるなーと思います。

で、絵本のように園長室に行ってきた子の話を聞いて
悪さをしても園長室には行かなくていい程度にと抑制の効果もあるようです。

現に娘も、世界でいちばん怖い人は
アッパから副園長先生に変わりました^^;
娘はまだ園長室には行ったことがないそうですが・・・



さて、娘もあと1週間で夏休み。
8月はアッパの休暇と重なるんですが
7月は何して過ごそうかな・・・そろそろ計画を立てねばですね。
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by tejisekki | 2016-07-15 14:26 | book | Comments(2)