韓国で家族のためのパン、ごはん、おやつ
by tejisekki
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夏の風物詩 「チャメ」
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昨年の夏、日本語を教えている生徒さんに『風物詩』という言葉の意味を聞かれました。そのときに、韓国の夏の風物詩は?と私が質問したら「チャメ」という言葉が返ってきました。

日本ではみかけない「チャメ」という果物。日本名は「マクワウリ」で、明治時代には「メロン」という名前で売られていたそうです(Wikipediaより)。これとスペインメロンを高配させてプリンスメロンを作ったりしたそうですが、今はマクワウリ自体は見かけないですよね。

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韓国では5月ごろから出始め、今はスイカと並んで、果物コーナーの一角を占めています。メロンよりもさっぱりした甘さで、種も柔らかく種も実と一緒に頂きます。私も大好きな果物です。

種を一緒に食べるからかはわかりませんが、あまり食べ過ぎるとお腹が緩くなってしまうそうです。韓国の方は巨峰の種も食べちゃいますよね?一緒に果物を食べる時、種をどこに捨ててるんだろうと不思議に思ったことがありました^^;

この果物を見ると、私も夏が来るなーと感じるので、韓国人の仲間入りかな?^^生徒さんが風物詩という言葉をきちんと理解してくれてほっとしたのも、チャメの思い出です。


これも、やはりチェサの残り物をアレンジ?!
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ノビアニという牛肉を薄く切ってしょうゆ・砂糖などで味付けして焼いた料理です。これはチェサには欠かせないお供え物の一つ。

このお肉いつも一枚頂いて来るんですが、これもまたどう扱うか困り者です。味付けがかなり濃いので、そのまま食べるのはちょっと・・とりあえず、いつもお野菜と一緒に炒めたり、細かく切ってチャーハンの具にしたりするのですが、もう一ついい方法が思い浮かびません。誰かいい調理方法ご存知の方いらっしゃったら教えてください。
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by tejisekki | 2009-06-23 18:37 | KOREA | Comments(4)
きゅうりのキムチ 「オイソバギ」
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きゅうり10本・・・

またまた、近くの卸売り市場の中にあるスーパーで、無謀な買い物をしてしまいました。だって立派でおいしそうなきゅうりが5本1000ウォンだったんです。

でもさすがに、10本だと手を変え品を変え調理しても、なかなか全部使い切れないので、半分は料理に使って、半分はキムチに。

上の写真では、けっこう赤々として美味しそうに見えるんですが、1日置いて熟成させると下のように赤さがなくなってしまいました。

キムチの赤さを出す秘訣、教えてくださーい。大根のキムチも、きゅうりのキムチも、よそのキムチより色が薄いんです・・単純に唐辛子の粉が足りないのでしょうか・・

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質素な昼ごはんです。

最近、小麦の採り過ぎでちょっと太り始めたので、お昼はベジタリアンになっています。
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by tejisekki | 2009-06-18 16:08 | COOKING | Comments(2)
メシルチョン(梅シロップ)
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 先週、梅酒を漬ける瓶と、梅を買ってきてメシルチョン(梅シロップ)という韓国の調味料を作りました。

 グラニュー糖と梅を同量で漬けるとっても簡単な調味料です。韓国の肉料理・魚料理にはよく使われる調味料で、肉・魚の臭みを消したり、消化を助ける作用があるので、お砂糖の代わりに使う方もいるそうです。我が家でもカルビの煮込みや、鶏肉の煮物、魚の煮付けにはよく使います。

 今家で使ってるいるメシルチョンは、田舎で作ったものを分けていただいたのですが、今年は作ってみました。というのも、あともう少しすると、ウォンの田舎はなくなり都市開発に入ります。何年後かにはアパート郡ができるそうです。

 田舎で作ったお米や、農作物、お味噌やおしょうゆを分けてもらっていたのですが、これからは市販のものを買うなり、自分で揃えるしかありません。今まで本当に恵まれいたんだなーとつくづく思います。ウォンの田舎がなくなってしまうのも悲しい・・。本当にのどかで、良い所だったので残念でたまりません。

 今まで田舎の親戚に頼っていた分、自分たちでなんとかしていかないといけないので大変だなーと思う反面、自分でこういう調味料を作ったり、キムチを漬けたりする、いいきっかけになったと思います。いつまでも頼ってばかりではいられませんものね。

 メシルチョンは100日目に梅を取って、寝かさないといけないそうです。100日を過ぎると、梅の種から毒素・えぐみ?!(←料理の先生の言葉をちゃんと聞き取れていません)が出て、メシルチョンが駄目になってしまうそうです。

 できる日が待ち遠しいです^^
(ウォンは毎日このメシルチョンの変貌をカメラにおさえています・・本当にたまちゃんのお父さんみたい。子供ができたらどうなることやら・・)
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by tejisekki | 2009-06-06 23:33 | COOKING | Comments(4)
5月のナムルたち
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 食べ物にそんなに関心のないウォンが、珍しくリクエストした「두릅」という野菜・・。辞書で調べればいいのに、まあ探せるだろうとそのままスーパーに行ってしまいました。春のナムルの一種ということは聞いていたので、ナムルコーナーに行けばあるだろうと思っていたのですが、何回もぐるぐる回ってもみつけられず、結局お店の人に聞きました。で、現物をみると「たらの芽」でした。なーーんだたらの芽かぁ(笑)。1パック150円ほどで売られていました。
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 ウォンの言うとおり、湯がいて、チョコチュジャン(コチュジャン・砂糖・お酢を1:1:1で混ぜた酸っぱめなソース)をつけて食べてみましたが、たらの芽の苦味とソースの酸味が全然あわない・・「おいしくないやん!!」と半分だけ食べて、半分は結局ゴマあえにしました。ウォンもゴマの方がおいしいそうです。リクエストしたくせにー。

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 そして、これは私が興味本位で買った「비름(ピルム)」という野菜。ヒユという植物だそうです。ヒユという植物も知りませんでした。アジアに全般的に生息する野菜で、中国と韓国では食用として育てられていて、日本では食用のものはほとんどないみたいです。

 今がシーズンなのか約400gの束が、500ウォン(40円くらい?)。これは買うしかないと、調理法も知らずにまた買ってしまいました^^;;
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 コチュジャン・しょうゆ等で味付けして食べました。チャムナムル・チュイナムルのように独特な香りはなく、あっさりとしたお味の野菜でした。韓国のサイトを見て知ったのですが、このピルムという野菜は肌の炎症に効果がある野菜らしく、たくさん食べると肌がきれいになると言われているそうです。化粧品だけでなく、内側からの栄養も必要ですよね。これからはたくさん食べようっと。

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 今晩はこのままだととても質素な食卓になりそうだなーと思い、豚のカルビの煮物にとりかかりました。普通メインありきの、副菜ですよね・・ハハ。「安い」とか「旬」という言葉にどうしても弱くて、仕方ないですね^^;;
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by tejisekki | 2009-06-01 20:41 | COOKING | Comments(0)
料理教室 inソウル
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 本当に久しぶりに料理教室のことを書くような気がします。去年の9月から通って12月までは週に1回通っていたのですが、ソウルまで毎週出るのが結構大変なのと、仕事と時間がかぶってしまったのが理由で平日クラスから月1の土曜日クラスに変わりました。それが2月からだったのですが・・変わったクラスにいるおばさまが、「作ったお料理は早く食べよう!!」という方でなかなか写真を撮るスキをもらえないんです。これは4月のレッスンの写真ですが、この日も「すみません3枚だけ!!」と断って急いで写真を撮らせてもらいました^^;;おいしい料理が目の前にあるから、冷める前に頂きたいのは当然ですよね。

 今回は韓国式中華料理のクラスでした。上の写真手前が당수육 タンスユク(韓国風酢豚)で、真ん中が海鮮焼きうどんです。先生の당수육 タンスユクは本当においしい!今まで何回お店で食べたり、出前で頼んだりして食べましたが、断然今まで食べた中でいちばんおいしかったです。韓国の酢豚には、ケチャップが入らず、酸味が少なくて甘いソースです。先生の酢豚は甘だるさがなく、さっぱりしていると感じたのですが、これでもお砂糖の量が140gも入ってます!!お家ではちょっと加減しないと・・^^;;

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 これは당면냉채 タンミョンネンチェ(韓国春雨の冷菜)です。色とりどりで見た目にもおいしい料理ですよね。お客様を招待するときに作ればいいよと教えてもらったお料理です。にんにくとマスタードがぴりっときいたソースで頂きました。

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 今回の私の中での一番のお気に入りが、このピーナッツと胡桃の煮物。これも韓国の伝統料理だそうです。お砂糖、しょうゆ、しょうが汁、お酒、水あめだけで煮るのですが、本当に美味!韓国に来てナッツ類が今まで以上に好きになりました。もう3,4回家でも作っています。

 やっぱり先生のお宅に行くのはいつも楽しみです。先生のテーブルコーディネートを見るのも好きだし、おいしい料理も学べるし、韓国の主婦の方の色々なお話も聞けるし・・今週土曜日、久々のレッスンがあるので今からわくわくしています。
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by tejisekki | 2009-05-25 16:02 | KOREA | Comments(2)
誕生日はワカメスープ
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 韓国で誕生日を祝う時にワカメスープは欠かせません。
普段は何も家事をしないウォンも、私の誕生日にはインスタントのワカメスープを作ってくれたし、ウォンの誕生日の翌日に義理姉から電話が来て、「ウォンの誕生日、ワカメスープちゃんと食べさせた?」とチェックの電話が入るほどです。省略しなくてよかったー。

 韓国ではスープ用の肉が塊で売られています。ヤンジモリという牛の胸部の肉と、サテという牛のひざの後ろのひかがみについている肉の2種類がスープに使われるそうです。ヤンジモリはスジと脂身が入っていて適度な固さがあり、サテはヤンジよりも柔らかく脂身が少ないのが特徴だそうです。私はヤンジモリの方が好みでユッケジャンやワカメスープにはこちらを入れます。(料理の先生は半量ずつ入れるとおっしゃられてました。)

 塊り肉を煮ていると、私って料理しているなーという気になりますね。でも韓国ではそれが普通なんですが・・^^;;
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 そしてメインはピビンパにしました。付き合い始めた当初から、韓国の食堂で一緒にご飯を食べる時はほとんどピビンパを食べていたんです。だからてっきりウォンはピビンパが好きなんだーと思ってたんですが、ウォンは熱いものと辛いものが苦手な珍しいタイプの韓国人で、ぐつぐつ煮られたチゲや辛いおかずを避けてただけだそうです。
 
 ピビンパと言えば、全州(チョンジュ)地方・・一度は本場のピビンパを食べてみたいです。
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by tejisekki | 2009-05-19 13:15 | COOKING | Comments(4)
ししとうに裏切られる
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 これは日本でもよく食べられる「ししとう」(写真は韓国のnaverより)。韓国でも「ししとう」は「クワリコチュ」という名前で売られていて、料理にもよく使われます。青い唐辛子(プッコチュ)や赤唐辛子は辛そうで、飾りとしてしかあまり使わないんですが、このししとうは日本でもよく食べる親しみがある野菜なので、よく使います。
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 値段が安くなってきたのでししとうを2袋買って、野菜の牛肉巻きとししとうとじゃこの炒め物を作りました。ししとうとじゃこの炒め物は韓国でも定番のおかずで、私もおかずに迷った時はこれをよく作ります。
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 ただ、このししとう、8割の確率で辛い。ただの辛さではなくて激辛。日本でも1袋に1個くらい激辛のししとうが入っていますよね。今回のは8割・・韓国人のウォンも辛さに涙を流していました^^;;ごめんー。結局、牛肉巻きからはししとうを抜いて、炒め物はじゃこだけ食べました。もったいない(涙)。でも食べられたものではありません。

 義理姉に聞いてみると、韓国ではししとうは元々辛いものと思われているくらい辛いのが当たる確立が高いみたいです。結局余った1袋も食べられずに処分。農家のみなさんごめんなさい。それにしても辛すぎる。これからはししとう料理はピーマンで代用することを心に誓いました。みなさんも食堂などで出る、ししとうにはご用心ください!
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by tejisekki | 2009-05-12 18:38 | COOKING | Comments(0)
エゴマ料理
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韓国に来て初めて見たり、知った食材は本当にたくさんあります。チャメというウリ科の果物や、へサムというピンク色の海産物(貝かな?)そして今日の料理に使ったエゴマです。韓国料理をよく食べられる方はエゴマの葉はご存知かと思います。下の写真がその葉で、キムチをつけたり、焼肉を食べる時にサンチュと一緒に出てくる野菜です。香りがきつくいので苦手な方も多いかもしれません。
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この料理はそのエゴマの葉ではなく、実を挽いたもので作ったしいたけの炒め物です。エゴマだからゴマの味?と思われるかもしれませんが、ゴマよりも香ばしくて、ピーナッツや胡桃なんかに似た香ばしさとまろやかさがあります。私はエゴマの味が好きで、よくこの炒め物を作ります。

エゴマは紫蘇科の植物で、日本では実はゴマよりも歴史が古いそうです。でもこの独特なにおいがあるため、葉は食べられず、実から油を採って使っていたそうです。(Wikipediaより) 韓国でもエゴマの油は売られていて、ナムルを作る時に使います。普通のごま油の1.5倍から2倍するので、量はたくさん使えませんが、ごま油とはまた違う、良い香りがするので、シンプルな味のナムルにするときはエゴマ油を使います。

なんか色々食材について調べると、歴史とか、栄養とか、料理法、栽培時期などさまざまなことがわかって楽しいですね。そんなことをしているうちに、時間が流れて・・もう今日も終わり、明日は4月最後の日ですね。もうちょっと仕事すると私も連休です。良い連休を!
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by tejisekki | 2009-04-29 23:48 | COOKING | Comments(0)
ユッケジャン
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今週の韓国は雨が多く、割と肌寒い日が多いです。でもさすがに4月なので、オンドル(床暖房)もつけられないし・・ということで、食事で温まろうとユッケジャンを作りました。ユッケジャンは写真をご覧のとおり、唐辛子の粉がかなりたくさん入った辛い牛肉のスープ。お野菜もたくさん入るので、栄養満点、ご飯のお供に最適なスープです。
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前回作った時は、何かちょっと物足りない味でした。汁物の中でもチゲのような、スープの分量が少ないものは味がしっかりするんですが、具よりもスープが多いのはなんか味がぼやけるというか・・味に深みがないというか・・

料理教室の先生に相談してみると、煮込む時間と火加減が弱いのではないかと言われました。それで今回は強火で長い時間煮立てたら、成功!!でも食堂で食べるあの深い味わいに近づけたような気がします。食堂で食べるユッケジャンはもちろん、うまみ調味料たーっぷり。だからあの深い辛味が出るわけですね。私は、うまみ調味料を使わないので、使わないにしては上出来なんじゃない?と思いました。鍋いっぱい作ったけど、2日で完食です^^

日本のおみそ汁の感覚がまだ抜けないのか、あまり強火でぐらぐら煮立たせてはいけないという考えがあったようです。ガス代を考えると・・・と思ってしまいますが、料理に合わせて加減が必要ですね。
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by tejisekki | 2009-04-24 11:03 | KOREA | Comments(0)
トッポッキ (もちのコチュジャン炒め)
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トッポッキという名前はもう日本でも知られていますね。日本から友達が遊びに来ても、食べたいものは?と聞くと、「サムギョプサル!トッポッキ!サムゲタン」って全部韓国語のメニューの答えが返ってきます。それくらい、韓国料理は日本でメジャーになってるんですね。

私もトッポッキは1ヶ月に1回くらい、無性に食べたくなります。特に、外に出て、ちょっと肌寒く感じる時に、屋台に入って、温かいオデン(韓国版ねりもの)とトッポッキをつまみたくなります。一人分200円くらいというお手軽さと、屋台は一人で入っても変な目で見られないので、ちょこちょこ入ります。

トッポッキは屋台で食べるのがおいしいと思うのですが、彼の田舎でお餅をたくさん頂いてきたので、ソースから自分で作って食べました。教えてもらったレシピにはコチュジャンや水あめだけでなくて、ケチャップやオイスターソースも入るので、どんな味になるのだろうとちょっと不安だったんですが、お店のトッポッキよりもちょっとあっさりしたお味でした。

韓国の奥様方は屋台を嫌う人も結構いるみたいです。私の知り合いでも屋台では食べないと言い切ってる方がちらほら・・。使われてる材料に心配があるそうです。あまり神経質になると、何も食べられなくなりますが、韓国の方々の健康志向はちょっと真似しないといけないところもあるなーと思います。
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by tejisekki | 2009-04-18 11:28 | COOKING | Comments(0)